ライフ・中川ゼミ生が『瀧廉太郎を偲ぶ会』にボランティアとして参加
お知らせ
NEW
家政学部ライフデザイン学科・家族社会学研究室(中川まり准教授)が取り組む社会連携プロジェクト「少子高齢化時代における学生と地域の高齢者、子どもとのふれあい活動」の一環として、ゼミ生5名が一番町町会主催の「第44回瀧廉太郎を偲ぶ会」にボランティアとして参加しました。
当日は、ゼミ生5名と教員が特養スタッフの方々と協力し、一番町特別養護老人ホームの利用者の皆様を車いすで会場へとご案内いたしました。
学生たちは、高齢者の皆様との会話を楽しみながら、にぎやかな秋の地域行事を満喫することができ、大変有意義な時間となりました。
一番町町会の皆様、特養スタッフの皆様には大変お世話になりました。ありがとうございました。
[ 写真提供・文:ライフデザイン学科・中川まり准教授 ]
当日参加した学生の感想は家政学部ライフデザイン学科【公式】noteに掲載されています。
ぜひご覧ください。
最新トピックス