「大妻ブックレット・シリーズ」に新刊 『子どもが育つまちづくり』が登場
お知らせ
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大妻女子大学創立110周年を記念し、本学教員の優れた研究成果やユニークな教育活動を広く社会へ発信することを目的として創刊された「大妻ブックレット・シリーズ」(日本経済評論社刊)に新刊が登場しました。
『子どもが育つまちづくり 保育・教育・都市計画の融合』(大妻女子大学人間生活文化研究所特別研究員 木下 勇 著 税抜1,400円)
建築・都市計画と保育・教育のルーツは同じ。子どもの視点から「子どもたちが自ら育つまち」を考える。専門家、そして、まちに暮らすすべての大人へ。
同シリーズは今後もさまざまなテーマで数十冊の刊行を予定しています。大学購買部のほか、全国書店でも販売しています。