比較文化学部で持続可能な開発目標(SDGs)の達成に向けたODA出前講座を実施 | 大妻女子大学  
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比較文化学部で持続可能な開発目標(SDGs)の達成に向けたODA出前講座を実施

比較文化学部では、井上淳教授が担当する専門科目「国際関係論」の授業で、外務省国際協力局地球規模課題総括課の吉橋明日香さんによるオンライン講演会「持続可能な開発目標(SDGs)の達成に向けて」を1月13日(水)に開催しました。

同授業では、国際関係において問題となっているトピックを分野ごとに取り上げながら、なぜ問題になっているのかという構図とその解決に向けた取り組みについて学んでいます。

講演会は、外務省がODA(政府開発援助)をはじめとする国際協力への理解を深めるために実施する「ODA出前講座」の一環で、SDGsの重要性や、新型コロナウイルス流行後の人々の暮らしの変化、国際協力におけるSDGsを意識した取り組みなどの説明があったほか、学生との活発な意見交換がなされました。

当日の様子は、比較文化学部ホームページに掲載されておりますので、ぜひご覧ください。