社会情報学部

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情報デザイン専攻


情報を活用するスキルを磨き、豊かな優しい社会をデザインする

情報デザインに携わる人の役割は、それらを私たちの社会に有効に生かすこと。そのために情報やデザインの基本的な知識を十分に修得し、実社会で役立つ情報デザイン能力を養います。

学びのポイント


  • 情報システムとデザインの基礎を身につける
 

高度な情報処理の知識と技術を兼ね備えるために、基本的知識を修得します。初歩から学べるので、確実に身につけることができます。


  • コミュニケーション重視の情報システムを学習
 

人と人とのコミュニケーションを大切にした情報システムが学べます。ユーザーのニーズを的確に理解し、有効な情報システムを設計し開発できる総合的な能力を育みます。


  • 実用的な情報デザインを充実した環境で学ぶ
 

プロが使うソフトウェア環境を用意。充実した環境のもと、映像、Web、音響、コンピュータ・グラフィックスやゲームについて、実社会に役立つデザインの表現技術を学ぶことができます。


学びのフィールド

主な就職先

【製造】ローム/日本ヒューレット・パッカード【情報通信】コナミホールディングス/NTTドコモ/KDDI/三菱総研DCS/東京海上日動システムズ/ブリヂストンソフトウェア【運輸】東日本旅客鉄道【卸売・小売】ベニレイ【金融・保険】三菱UFJ銀行【不動産・物品賃貸】三菱オートリースほか(※一部抜粋)