短期大学部

短期大学部の紹介

関係的自立を身につけた職業人・家庭人を育成

短期大学部は家政科(家政専攻、生活総合ビジネス専攻、食物栄養専攻)、国文科、英文科の3学科から成ります。深く幅広い知識、内外の文化に深い理解を持つ高い教養、専門職業人として必要な能力を修得し、時代や環境に調和し、他者との支え合いの中で作られていく個々人の自己決定性(関係的自立)を身につけた職業人・家庭人を育成します。

教育研究上の目的

本短期大学部は女子に対し広く一般教育を施すと共に専門的な学芸を教授し、高い教養と職業及び実際生活に必要な能力を有する人材を育成することを目的とする。


家政科家政専攻

家政学の基本の衣・食・住生活・保育などを中心に、人間生活全般にかかわる実践的知識・教養・技術力を身につけ、社会の発展に貢献できる人材を育成する。

家政科生活総合ビジネス専攻

家政学の基本を学ぶことによって教養豊かな生活人として成長するとともに、現代社会の仕組みを理解し、身につけた情報処理能力・ビジネススキルによって企業人として即戦力となる人材を育成する。

家政科食物栄養専攻

「食」と「健康」に関わる知識と技術を総合的に身につけ、健康づくりに貢献できる専門的知識を持った栄養士を養成する。

国文科

現代を生きる上で必要な情報を自分の力で獲得し、確かな日本語能力を身につけるとともに、人間性豊かな社会人として国際化する現代社会で活躍できる人材を育成する。

英文科

英語による表現能力を高め、英米を始めとした世界の文化に深い関心を持って日本の将来を考え、自分の主張を組み立て、それを英語を通して、21世紀の世界に向かって発信していける人材を育成する。

入学者の受入れに関する方針(アドミッション・ポリシー)

大妻女子大学短期大学部では、卒業の認定に関する方針(ディプロマ・ポリシー)及び教育課程の編成及び実施に関する方針(カリキュラム・ポリシー)に定める教育を受けるために必要な、次に掲げる知識・技能や能力、目的意識、意欲をそなえた人を求めます。


  1. 知識・理解
  2. 高校の学習で「国語」「英語」「数学」「地理・歴史」「理科」「家庭」など各学科が指定した科目において基礎学力を身につけている。
  3. 思考・判断
  4. 常に問題意識を持って、自らテーマを見つけ物事を論理的に考える力をそなえている。
  5. 関心・意欲・態度
  6. 多様な人々とコミュニケーションを図って、自立した将来を創り上げていく意欲をそなえている。
  7. 技能・表現
  8. 短期大学部の授業が理解できる一定以上の学力、自分の考えを的確に相手に伝えることができる能力をそなえている。

[2017年4月11日 改訂]





家政科では、卒業の認定に関する方針(ディプロマ・ポリシー)及び教育課程の編成及び実施に関する方針(カリキュラム・ポリシー)に定める教育を受けるために必要な、次に掲げる知識・技能や能力、目的意識、意欲をそなえた人を求めます。

家政科家政専攻の入学者の受入れに関する方針(アドミッション・ポリシー)

  1. 知識・理解
  2. 高等学校で「国語」「英語」「数学」「地理歴史」「理科」「家庭」などの基礎学力を身につけている。
  3. 思考・判断
    • (1)社会の動きに対する自分の意見をまとめ、わからない文言などを調べる習慣をつけている。
    • (2)よく考えて自立して行動し、なお誠実で思いやりがある。
  4. 関心・意欲・態度
    • (1)生活の基盤である衣・食・住生活、保育、健康、人間関係、環境などに関心がある。
    • (2)将来どのような生活を創り上げていくかに関心がある。
    • (3)社会の動きや日々の生活に興味と関心を示す意欲がある。
  5. 技能・表現
    • (1)体験や実学を重視し、専門的・実践的技術、知識、応用力を身につけたい。
    • (2)豊かな教養と知性に基づく生活マナーを身につけたい。

[2017年4月11日 改訂]


家政科生活総合ビジネス専攻の入学者の受入れに関する方針(アドミッション・ポリシー)

  1. 知識・理解
    • (1)高校時代の学習で、文章の読解・レポート作成などの「国語」の能力がある。
    • (2)ビジネスを学ぶ上で必要とされる社会の出来事や仕組みに関する興味と「地理」「政治・経済」の知識がある。
    • (3)基礎的な「数学」の能力、「英語」の基本能力がある。
  2. 思考・判断
  3. 物事を多面的かつ論理的に考えることができる。
  4. 関心・意欲・態度
    • (1)社会で自分の能力を発揮することに強い関心があり、積極的に考えて行動できる。
    • (2)生活人として、また、企業人として自立した将来を真剣に考えている。
    • (3)他者とのコミュニケーションを前向きに図り、良好な人間関係を築こうとする。
  5. 技能・表現
  6. 自分の考えを的確に表現し、伝えることができる。

[2017年4月11日 改訂]


家政科食物栄養専攻の入学者の受入れに関する方針(アドミッション・ポリシー)

  1. 知識・理解
    • (1)高等学校で学ぶ化学・生物が十分に理解できている。
    • (2)実務的な計算能力がある。
    • (3)聞く・話す・読む・書くというコミュニケーション能力の基礎的な内容を身につけている。
  2. 思考・判断
  3. 身近な社会問題について、知識や情報を基に筋道を立てて考え、説明することができる。
  4. 関心・意欲・態度
    • (1)健康や栄養に関心が深く、人のために力を尽くすことに意欲がある。
    • (2)公的・私的な活動に対して積極的に取り組み、最後まであきらめずにやり通すことができる。
  5. 技能・表現
  6. 高校生活で何かをやり通したことがある。

[2017年4月11日 改訂]


国文科の入学者の受入れに関する方針(アドミッション・ポリシー)

国文科では、卒業の認定に関する方針(ディプロマ・ポリシー)及び教育課程の編成及び実施に関する方針(カリキュラム・ポリシー)に定める教育を受けるために必要な、次に掲げる知識・技能や能力、目的意識や意欲をそなえた人を求めます。


  1. 知識・理解
  2. 日本の言語と文学・文化に幅広く関心を持っている人。
  3. 思考・判断
  4. 自分が生きている時代や、日本や世界の社会について積極的に知りたいと思っている人。
  5. 関心・意欲・態度
  6. 社会に出る前の2年間で、真剣に自分の将来について考え、自分を一歩でも向上させたいと思っている人。
  7. 技能・表現
  8. 自分の考えを会話や文章で的確に表現したいと思っている人。

[2017年4月11日 改訂]


英文科の入学者の受入れに関する方針(アドミッション・ポリシー)

英文科では、卒業の認定に関する方針(ディプロマ・ポリシー)及び教育課程の編成及び実施に関する方針(カリキュラム・ポリシー)に定める教育を受けるために必要な、次に掲げる知識・技能や能力、目的意識、意欲をそなえた人を求めます。


  1. 知識・理解
  2. 英米を中心とした世界の文化・歴史に関して基本的な知識をそなえた人。
  3. 思考・判断
  4. 常に問題意識を持って、自ら見つけたテーマを論理的に考え、「自分の言葉」でまとめることができる人。
  5. 関心・意欲・態度
  6. 多様な人々の意見に耳を傾けると同時に、自分の意見も積極的に伝えることによって、自分を高めていきたいという意欲を持った人。 
  7. 技能・表現
  8. 英文科の授業が理解できる一定以上の英語の能力、特にリーディングの力を持った人。

[2017年4月11日 改訂]

教育課程の編成及び実施に関する方針(カリキュラム・ポリシー)

大妻女子大学短期大学部では、卒業の認定に関する方針(ディプロマ・ポリシー)に掲げた目標を達成するために、次のような教育を行います。


  1. 教育内容
  2. 衣・食・住などの人間生活全般、ビジネススキル、日本文化と日本語、そして英米を中心とした世界の文化と英語に関して教育を行います。
  3. 教育方法
  4. 上述した内容を講義・実験・実習・演習と段階を追って専門性を高め、また少人数制のセミナーではアクティブ・ラーニングによって学修成果が定着するような教育を行います。
  5. 学修成果の評価法
  6. 通常の評価方法(定期試験、レポート)に加え、資格取得、学外検定、GPA、年1 回行われるTOEIC Ⓡ IP テスト、卒業研究によってより包括的に評価を行います。

[2017年4月11日 改訂]




家政科では、卒業の認定に関する方針(ディプロマ・ポリシー)に掲げた目標を達成するために、次のような教育を行います。

家政科家政専攻の教育課程の編成及び実施に関する方針(カリキュラム・ポリシー)

  1. 教育内容
  2. 生活の基盤である衣・食・住生活、保育、健康、人間関係、環境などの人間生活全般について教育する。
  3. 教育方法
    • (1)現代社会に即応できる幅広い知識や専門的・実践的知識および技術や応用力を、講義、実験、実習、演習などにより、身につけさせる。
    • (2)教養を高めるとともに、生活マナーの実践を通して、知性豊かな大妻の気質を育むことができる人材を育てる。
    • (3)資格取得に向けて必要とされる学力を、身につけさせる。
  4. 学修成果の評価法
    • (1)定期試験、レポート、作品提出、課題発表、実技試験等で、学修成果の評価を行う。
    • (2)自分が希望した、資格取得による評価を行う。

[2017年4月11日 改訂]


家政科生活総合ビジネス専攻の教育課程の編成及び実施に関する方針(カリキュラム・ポリシー)

  1. 教育内容
    • (1)全学共通科目では、教養豊かな生活人としての成長に必要な知識と能力を身につける。
    • (2)家政基礎科目では、家政学の基礎を学ぶことによって、生活人として必要な知識と能力を身につける。
    • (3)専攻の専門科目では、情報処理能力・ビジネススキルを身につけると同時に、現代社会の仕組みを理解し、身につけた能力を活用できる人材を育成する。
  2. 教育方法
    • (1)主体的な学びを促進するために、専門科目では実習や演習などを多く取り入れた教育方法を採用している。
    • (2)1学年では、通期を通して教養ゼミナールを開き、ビジネス人としての基礎知識と能力の向上を図る。
    • (3)また1学年では、学外での企業体験(インターンシップ)の機会を設け、幅広い知識と体験を得ることを推奨している。
    • (4)2学年では、各自テーマを設定しての卒業研究に取り組むことによって、論理的な構成能力とプレゼンテーション能力の向上を図る。
  3. 学修成果の評価法
    • (1)専門科目については、学修の成果を確認するため、学外の検定を受検することで、より客観的な成果を確認している。
    • (2)インターンシップの成果は、終了後に企業からの評価と学生全員を対象とした報告会によって行う。
    • (3)2年間の総括的な学修成果として卒業研究製作を評価し、卒業研究プレゼンテーションを学生全員および専攻の教員全員により評価を実施している。

[2017年4月11日 改訂]


家政科食物栄養専攻の教育課程の編成及び実施に関する方針(カリキュラム・ポリシー)

  1. 教育内容
    • (1)栄養士として必要な専門的知識や技術を理解していくために、厚生労働省が定めた科目を基礎から応用へと体系的に修得する。
    • (2)栄養士として修得した専門的知識や能力を活かし、地域社会においてコミュニケーションと実践力で健康づくりに貢献できる人材を育成する。
  2. 教育方法
    • (1)講義では、栄養士課程の基礎科目から応用科目まで正しく理解するために、単元ごとに理解度を確認しながら授業を進める。
    • (2)実験実習では、各分野で修得した知識・理論をもとに問題点を探り、コミュニケーションを取りながら、栄養士として適切な思考力と判断力を身につける。
    • (3)校外実習では、他者との協力のもとに作業を行い、現場の指導者から助言をいただきながら実習内容を深める。
  3. 学修成果の評価法
    • (1)定期試験、レポート、課題発表、実技試験等による評価。
    • (2)校外実習における学外指導者の評価。
    • (3)全国栄養士養成施設協会主催の栄養士実力認定試験による評価。

[2017年4月11日 改訂]


国文科の教育課程の編成及び実施に関する方針(カリキュラム・ポリシー)

国文科では、卒業の認定に関する方針(ディプロマ・ポリシー)に掲げた目標を達成するために、次のような教育を行います。


  1. 教育内容
    • (1)全学共通科目の学修を通じて、広やかな教養を身につけると同時に、人間性豊かな社会人としての能力を養成します。
    • (2)「日本語の基礎」「日本語の発生と展開」「現代の日本語」を学ぶことにより日本語を正しく理解し表現力を高めるとともに、「日本語の文章表現」「日本語の口頭表現」におけるアクティブ・ラーニングによって、積極性・主体性・協調性を醸成します。
    • (3)「日本文学の歴史」「文化批評」「日本文学を読む」などの学修により、日本文学についての理解を深めつつ、高度な読解力や論理的な思考力を培います。
    • (4)「日本文学・文化講義」「地域からみた文化」「文学・文化歴史踏査」「ジェンダーからみた文化」などの学修を通じて、日本文化への造詣を深めるとともに、世界の文化を理解する幅広い視野を育成します。
  2. 教育方法
  3. 上記(1)及び(3)では講義を中心として知識を体得させ、上記(2)及び(4)では演習を中心として実践的な応用力を身に付けさせます。
  4. 学修成果の評価法
    • (1)上記(1)及び(3)では各期末の定期試験やレポート、授業時間内の小テストで、上記(2)及び(4)ではそれに加えて個別口頭発表により評価します。
    • (2)2年次の「卒業論文」では、2年間の学修成果を生かして作成した論文について口頭試問により評価します。

[2017年4月11日 改訂]


英文科の教育課程の編成及び実施に関する方針(カリキュラム・ポリシー)

英文科では、卒業の認定に関する方針(ディプロマ・ポリシー)に掲げた目標を達成するために、次のような教育を行います。


  1. 教育内容
    • (1)英語の基礎力(聴く、話す、読む、書く)を短期間で向上させます。
    • (2)英米を中心とした世界の文化に関する幅広く高度な知識を身につけさせます。
    • (3)現代の世界情勢や経済の動向について最新の情報を身につけさせます。
  2. 教育方法
    • (1)上の(1)に関しては外国人教師を含めた少人数制の習熟度別クラスで授業を行います。
    • (2)上の(2)、(3)についてはレクチャー(講義)、セミナー(少人数制)、卒業研究(論文執筆)へと段階を踏むことによって専門性を高め、かつアクティブ・ラーニングによって学修成果の定着を図ります。
  3. 学修成果の評価法
  4. 通常の評価方法(定期試験、レポート)に加え、GPA、年1回行われるTOEICⓇ IPテスト、卒業研究によってより包括的に評価を行います。

[2017年4月11日 改訂]

卒業の認定に関する方針(ディプロマ・ポリシー)

大妻女子大学短期大学部では、以下の要件や能力を身につけ、所定の単位を修得した学生に、卒業を認定し、短期大学士の学位を授与します。


  1. 人間生活全般、日本文化そして英米を中心とした世界の文化に関して幅広い高度な知識を身につけている。
  2. 常に問題意識を持って自らテーマを見つけ、社会人・家庭人として的確に判断し問題解決を図ることができる思考力を備えている。
  3. 大妻で育まれた精神、すなわち周囲の人たちの意見に素直に耳を傾けると同時に、自分の意見を意欲的に主張できる関係的自立を備えている。
  4. 資格取得に必要とされる学力、諸資格試験等においてすぐれた成績を修めうる技能を身につけている。

[2017年4月11日 改訂]




家政科では、以下の要件や能力を身につけ、所定の単位を修得した学生に、卒業を認定し、短期大学士の学位を授与します。

家政科家政専攻の卒業の認定に関する方針(ディプロマ・ポリシー)

  1. 幅広い知識・教養および専門的知識・技術力を身につけ、社会人・家庭人として的確に判断し積極的に行動できる能力を備えている。
  2. 専門的知識と技術力を身につけ、社会に貢献できる能力および生涯学び続ける意欲と習慣を身につけている。
  3. 大妻で育んだ豊かな教養と知性に基づいた生活マナーを身につけ、他者との良好な関係のもとに自立できる能力を備えている。
  4. 資格取得に向けて必要とされる学力を身につけている。

[2017年4月11日 改訂]


家政科生活総合ビジネス専攻の卒業の認定に関する方針(ディプロマ・ポリシー)

  1. 幅広い知識・教養を身につけ、企業人・生活人として的確に判断し積極的に行動できる能力を備えている。
  2. ビジネス分野における専門的知識と技術力を身につけ、即戦力となり得る能力を備えている。
  3. 生活マナーとビジネスマナーを身につけ、他者と良好な関係のもとに社会人として自立できる能力を備えている。
  4. コミュニケーション力、論理的思考力、プレゼンテーション力などの社会人基礎力と生涯学び続ける意欲と習慣を身につけている。
  5. 資格取得に向けて必要とされる実践的な学力を身につけている。

[2017年4月11日 改訂]


家政科食物栄養専攻の卒業の認定に関する方針(ディプロマ・ポリシー)

  1. 幅広い知識・教養および専門的知識・技術力を身につけ、社会人・家庭人として的確に判断し積極的に行動できる能力を身につけている。
  2. 大妻で育んだ精神をもとに、生涯学び続ける意欲と習慣を備えている。
  3. 栄養士として、専門的知識・技術を活かして健康づくりに貢献できる能力を身につけている。
  4. 食の専門家として、他者との良好な関係のもとに自立できる能力。
  5. 栄養士の資格取得に必要とされる学力を身につけている。

[2017年4月11日 改訂]


国文科の卒業の認定に関する方針(ディプロマ・ポリシー)

国文科では、以下の要件や能力を身につけ所定の単位を修得した学生に、卒業を認定し、短期大学士の学位を授与します。


  1. 日本文化・日本文学・日本語に深い関心を持ち、広範な知識と教養を身につけている。
  2. 周囲の人たちとコミュニケーションを取りつつ、積極的に社会に参画し貢献できる能力を備えている。
  3. 日本文化・日本文学・日本語に関する自らの問題意識を表現した卒業論文を作成し提出する力を備えている。
  4. 編入学等さらなる学びに必要な応用的学力や、図書館司書等の資格を取得することができる実践的学力を身につけている。

[2017年4月11日 改訂]


英文科の卒業の認定に関する方針(ディプロマ・ポリシー)

英文科では、以下の要件や能力を身につけ、所定の単位を修得した学生に、卒業を認定し、短期大学士の学位を授与します。


  1. 英米を中心とした世界の文化に関して幅広く高度な知識を身につけている。
  2. 常に問題意識を持ち、自らテーマを見つけ問題解決を図り、卒業研究においてはすぐれた思考力と判断力を示している。
  3. プレゼンテーションおよびグループ・ディスカッション等において主体的な役割を果たし、他人の意見に耳を傾けると同時に自分の意見も主張できる関係的自立を備えている。
  4. 英語力に関して、諸資格試験においてすぐれた成績を修めうる技能を身につけている。

[2017年4月11日 改訂]

学科紹介