お知らせ - 2013年

2013年10月のメディア・インフォメーション

テレビ

日本テレビ「NEWS ZERO」10月25日

午前0時35~48分の約13分間放送された「台風27号情報」の中で、10月26日の本学文化祭が中止になったことについて取り上げられ、大学校舎を飾り付けする大妻祭実行委員の姿と同委員長・森迫優衣さんがコメントしている姿が放映。

雑誌

週刊ダイヤモンド 10月12日号

「特集 大学徹底比較 就職に強い学部・ゼミ・体育会はここだ!」(26~95ページ)。“全国2100学部「真」の就職率”のコーナーで本学の就職率が掲載。「砂漠で傘を売るプレゼンテーション力育成講座」など実践的講座が開講している、と紹介。

週刊エコノミスト 10月29日号

「〔名門高校の校風と人脈〕/66北海道帯広柏葉高校(北海道立・帯広市)=猪熊建夫」(48~49ページ)。家政学部被服学科(1994年卒)・柏倉早智子さんは本学在学中にチアリーディングに出会い、30歳の時には日本女子チームの主将として第1回チアリーディング世界選手権で優勝した、と紹介。

日経ヘルス 11月号

「特集1―食べても太らない人の秘密―食物繊維のとり方&効かせ方」(66~71ページ)。家政学部食物学科・青江誠一郎教授が、現代人の摂取量が減少する食物繊維について、特に水溶性食物繊維の摂取量を増やすには大麦が有効的とコメント。その効用について解説した。

日経ヘルス 11月号

「特集1―食べても太らない人の秘密―大麦朝ご飯のススメ」(72~77ページ)。池上幸江名誉教授が、健康的な朝食として「現代の日本人に最も足りない食物繊維が効率的に補える大麦を食べてほしい」と推奨。大麦に含まれるβ―グルカンの効用についてコメントを寄せた。

新聞

繊維ニュース 10月4日

「帝健が女子大とコラボ/フットカバーソックス本格化」(7ページ)。家政学部被服学科・水谷千代美准教授のゼミ生6人と帝健が共同開発した健康ソックス「セレブ快足」が全国のドラッグストアなどで発売、と掲載。同様の報道は次のとおり。◇産経新聞(10月5日)大阪版「ソックスで外反母趾改善 帝健、女子大と共同開発」(10ページ)。

朝日新聞 10月6日

「(日曜に想う)損得?それを言っちゃおしまいよ」(2ページ)。短期大学部家政科生活総合ビジネス専攻・玉木伸介教授は、公的年金について「『国民仕送りクラブ』と言い換えた方がいい。個人年金と同じ『年金』と呼ぶのがおかしい」と力説した、と掲載。

佐賀新聞 10月6日

「=私の主張= 溝口京子 白石町 いつの世も心の拠り所は母」(7ページ)。故平井信義名誉教授の著書「『心の基地』はおかあさん」が、子育てのバイブル(聖書)として紹介された。

朝日新聞 10月12日夕刊

「(昭和史再訪)預金封鎖 21年2月17日 身ぐるみはいで国の懐に」(4ページ)。社会情報学部社会情報学専攻・伊藤正直教授は、1946年2月実施の預金封鎖によるインフレについて「政府や民間が抱えた膨大な借金を短期間で償却できたのは敗戦から4年で物価が75倍になったインフレのため」とコメントした、と掲載。

伊豆日日新聞 10月18日

「シカ肉100%のラブバーガー 伊豆市観光協天城、直営店で販売開始」(1ページ)。本学学生が伊豆市の観光活性化に協力し、考案した伊豆市のご当地バーガー「ディス・イズ・ラブバーガー」を販売する店舗として、同市湯ヶ島のオープンカフェ「ガット・ビアンコ」に市内6番目の認定証を交付した、と掲載。同様の報道は次のとおり。◇静岡新聞(10月27日)「ご当地バーガー販売店に認定証―伊豆市」(25ページ)。

読売新聞 10月19日東京版

「進学特集2014(4)個性が光る大学 常葉大、日本体育大ほか」(30ページ)。個性が光る大学として、本学の課題解決型授業「キャリア・ディベロップメント・プログラム」が紹介。実際に企業や自治体に採用された例もある、と掲載。

読売新聞 10月19日東京版

「保育と教育の連携 八王子で来月講演会=多摩」(34ページ)。教職総合支援センター・酒井朗教授が11月22日に八王子市学園都市センターで開催する平成25年度「保・幼・小  子育て連絡協議会 講演会」の中で「園から小へ 移行期の子どもの支援~連携と接続で育ちをつなぐ~」と題して講演する、と掲載。

日経産業新聞 10月21日

「大妻女子大、子育て支援で学内施設開放」(9ページ)。本学児童臨床研究センターが11月6日から子育て支援事業「子育てのつどい はぐみぃ」をスタート。千代田キャンパス内にある同センターの施設を子どもの遊びの場、保護者同士の交流の場として開放。また専門スタッフが常駐して子育ての相談に応じるほか、運営には学生も加わる予定、と掲載。

読売新聞 10月22日東京版

「[私の1冊]『明日の田園都市』炭谷晃男さん61=多摩」(32ページ)。社会情報学部情報デザイン専攻・炭谷晃男教授が学生時代に出会った本「明日の田園都市」を紹介。