お知らせ - 2013年

2012年9月のメディア・インフォメーション

雑誌

日経ウーマン 2012年9月号

「夏目三久さん&女性経営者がすすめる 心が折れそうなときに私を支えてくれた一冊」(65ページ)。短大国文科OGで、ブルーミング・ライフ社の代表・温井和佳奈さんが「本は人生のパートナー 起業や経営難からの復活のきっかけに」との小見出しで、『The決断』など4冊を紹介。

日経ヘルス 2012年9月号

「正しく選べば、冷え、むくみ、お通じが改善、ストレスにも負けない! 体質別お茶の選び方」(32~39ページ)。家政学部食物学科・大森正司教授が緑茶ではぬるめの湯でアミノ酸、熱い湯でカフェイン、カテキンを多く抽出できるなどとコメントを寄せる。

新聞

上毛新聞 9月3日

「織都の技を体感 東京の大学生 『丁寧な仕事勉強に』 桐生で就業体験報告」(13ページ)。群馬・桐生市の県繊維工業試験場で行われた繊維関連企業のインターンシップ報告会で、参加した都内大学3年生4人のひとり、大妻女子大学の伊藤舞さん(被服学科)が「1点のスカートができるまでに、たくさんの作業がある。丁寧に作られていることが分かり、とても勉強になった」と話した、と掲載。

上毛新聞 9月5日

「《オピニオン1000 提言》 群馬DMAT改革/・複数の通信手段確保し活用を」(1ページ、6ページ)。人間関係学部社会学専攻・干川剛史教授が、災害派遣医療チーム群馬DMAT(ディーマット)の改革として、既存の情報通信手段を補うSNS等の新たな確保と複数の通信手段を活用できる情報の“多重化”の必要性を提言。

日本経済新聞 9月6日朝刊

「リーダー育成や秘書実務―ビジネス教育に女子大が活路、キャリア志向に対応」(25ページ)。大妻女子大学が2011年度に短期大学部ビジネス専攻を開設したことや正課外教育プログラム「大妻マネジメントアカデミー」を開講するなど、ビジネス教育に活路を見いだそうとしている女子大のひとつとして取り上げられた。

毎日新聞 9月6日東京朝刊

「トークライブ:引きこもり支援団体、9日に千葉・市川で」(12ページ)。人間関係学部社会学専攻・小谷敏教授をゲストに招いた「脱成長・脱仕事中心主義が若者を救う―元ニート・ひきこもりと考える“3・11”の先の幸福論」をテーマとするトークライブが9日午後6時半~8時半に千葉・市川市のニュースタート行徳センターで行われる、と告知。

日本教育新聞 9月10日

「『園内研』の深め方 ライブで実感」(11ページ)。家政学部児童学科・岡健教授は、8月23・24両日に都内で開かれた幼児教育実践学会の全体会で園内研修をライブで実体験し、効果を実感できる講座のファシリテーター役を務めたとルポを掲載。

伊豆日日新聞 9月21日

「外で“ガブッと”ラブバーガー 修善寺虹の郷、単品販売を開始」(3ページ)。大妻女子大生が静岡・伊豆市の観光活性化に協力し、考案した同市のご当地グルメ「ラブバーガー」を取り扱っている5店舗の1つ「菖蒲亭」がテークアウトの要望にこたえ、ラブバーガーの単品販売を始めた、と掲載。

上毛新聞 9月24日

「周りを見渡す力が必要 前橋 大妻女子大名誉教授・是枝祥子さん」(16ページ)。是枝祥子名誉教授が、群馬県老人福祉施設協議会が前橋市の県市町村会館で行った「人材育成研修会」で「福祉施設におけるリーダーの役割と活性化」と題して講演した、と報道。

東京新聞 9月24日朝刊

「供託金600万円 出馬足かせ 脱原発団体『高いけど集めるしか』 日本は世界一 米仏独伊ゼロ」(23ページ)。金額が引き上げ続けられている日本の供託金について、縣幸雄名誉教授が「引き上げはほとんど無批判に行われてきた。現職議員にとって新人候補者を制限する施策に反対する理由はないからだ」と指摘した、と報道。

毎日新聞 9月28日夕刊

記事画像「読見しました 恋するパンダ」(4ページ)。記事の挿絵として大妻女子大学社会情報学部3年、篠彩衣子さんの書いたマスカラで目の下が真っ黒になりパンダのようになってしまった女の子のイラストを掲載=写真

下野新聞 9月28日

「おでかけ情報 あしたどこ行く?」(18ページ)。短期大学部家政科・平野泰宏准教授が29日に栃木・那須烏山市スポーツフォーラムで「これからの地域スポーツ環境を考える」をテーマに講演する、と告知。

WEBサイト

ヤフーニュース(週刊朝日) 9月25日

「固定客多い『抹茶商品』暴食防ぐ効果も」。抹茶商品がコンスタントに出続ける理由のひとつとして、家政学部食物学科・大森正司教授が抹茶の健康・ダイエット効果をコメント。