お知らせ - 2008年

2008年11月のメディア・インフォメーション

ラジオ

R1 NHKラジオ第1 ラジオ深夜便 11月2日(日)・3日(祝)

⇒午前4時台のトーク番組「こころの時代」に比較文化学部 比較文化学科の中村健之介(なかむら・けんのすけ)教授(ヨーロッパ語系文学 、各国文学・文学論 、日本史)が出演。テーマは「宣教師ニコライの日記から~日本人の宗教感情を読む(1)、(2)」。

新聞

北海道新聞 朝刊 11月1日

⇒「登呂遺跡発見の契機 2人の出会いを探る」(30ページ)。本学名誉教授の服部旦(はっとり・あさけ)氏が「藤山ハルさんと服部四郎氏の出会い-ところ遺跡発見の道-」と題して講演。服部四郎氏(言語学者・故人)は旦氏の父。
※同紙11月3日朝刊では「樺太アイヌ語の話し手*故藤山さんの石碑除幕*故郷の方向向け設置*北見」(21ページ)と題し2日に行われた除幕式の様子や建立までのいきさつが報じられている。
※同紙11月18日朝刊では、「<教育・文化・スポーツ>文化*登呂遺跡の発見 裏に偶然の物語*父と藤山ハルさんの出会いから始まった*大妻女子大学名誉教授*服部さん、北見で講演」(21ページ)と題し、講演の内容が報じられている。

読売新聞 東京朝刊 11月1日

⇒「世界自然遺産体験授業 命の営み、知床で実感=特集」(35ページ)。小学校高学年対象の教育用映画(DVD)紹介。ユネスコ・パリ本部と家政学部ライフデザイン学科の岡島成行(おかじま・しげゆき)教授(家政学部ライフデザイン学科/環境教育論・環境メディア論・NGO論)が監修。

上毛新聞 11月2日

⇒「保育士ら150人幼児教育考える 藤岡で研修会」(16ページ)。幼児教育センターの「夕やけ保育研修会in藤岡」で、家政学部児童学科の柴崎正行(しばさき・まさゆき)教授(保育学、幼児教育学、発達臨床)が「これからの子育て支援-幼稚園・保育所等の役割」と題して講演。

北国・富山新聞 朝刊 11月2日

⇒「富山県内15氏、晴れの栄誉 秋の褒章」。本学を1948年に卒業した「鳥越の宿 三楽園」女将の坂井喜美子氏が黄綬褒章(おうじゅほうしょう/業務に精励し衆民の模範である方が授与対象)受章。
※本学卒業者・関係者の受章情報をお持ちの方は、ぜひお知らせください。

読売新聞、毎日新聞、産経新聞、朝日新聞、東奥日報、新潟日報、信濃毎日新聞、中国新聞 朝刊 11月3日

⇒秋の叙勲において本学名誉教授の隈部直光(くまべ・なおみつ)氏(元文学部長)が瑞宝中綬章(ずいほうちゅうじゅしょう)を受章。受章者一覧では「隈部直光 大妻女子大学名誉教授」と掲載されている。

南日本新聞 朝刊 11月3日

ラジオ

R1 NHKラジオ第1 ラジオ深夜便 11月2日(日)・3日(祝)

⇒午前4時台のトーク番組「こころの時代」に比較文化学部 比較文化学科の中村健之介(なかむら・けんのすけ)教授(ヨーロッパ語系文学 、各国文学・文学論 、日本史)が出演。テーマは「宣教師ニコライの日記から~日本人の宗教感情を読む(1)、(2)」。

新聞

北海道新聞 朝刊 11月1日

⇒「登呂遺跡発見の契機 2人の出会いを探る」(30ページ)。本学名誉教授の服部旦(はっとり・あさけ)氏が「藤山ハルさんと服部四郎氏の出会い-ところ遺跡発見の道-」と題して講演。服部四郎氏(言語学者・故人)は旦氏の父。
※同紙11月3日朝刊では「樺太アイヌ語の話し手*故藤山さんの石碑除幕*故郷の方向向け設置*北見」(21ページ)と題し2日に行われた除幕式の様子や建立までのいきさつが報じられている。
※同紙11月18日朝刊では、「<教育・文化・スポーツ>文化*登呂遺跡の発見 裏に偶然の物語*父と藤山ハルさんの出会いから始まった*大妻女子大学名誉教授*服部さん、北見で講演」(21ページ)と題し、講演の内容が報じられている。

読売新聞 東京朝刊 11月1日

⇒「世界自然遺産体験授業 命の営み、知床で実感=特集」(35ページ)。小学校高学年対象の教育用映画(DVD)紹介。ユネスコ・パリ本部と家政学部ライフデザイン学科の岡島成行(おかじま・しげゆき)教授(家政学部ライフデザイン学科/環境教育論・環境メディア論・NGO論)が監修。

上毛新聞 11月2日

⇒「保育士ら150人幼児教育考える 藤岡で研修会」(16ページ)。幼児教育センターの「夕やけ保育研修会in藤岡」で、家政学部児童学科の柴崎正行(しばさき・まさゆき)教授(保育学、幼児教育学、発達臨床)が「これからの子育て支援-幼稚園・保育所等の役割」と題して講演。

北国・富山新聞 朝刊 11月2日

⇒「富山県内15氏、晴れの栄誉 秋の褒章」。本学を1948年に卒業した「鳥越の宿 三楽園」女将の坂井喜美子氏が黄綬褒章(おうじゅほうしょう/業務に精励し衆民の模範である方が授与対象)受章。
※本学卒業者・関係者の受章情報をお持ちの方は、ぜひお知らせください。

読売新聞、毎日新聞、産経新聞、朝日新聞、東奥日報、新潟日報、信濃毎日新聞、中国新聞 朝刊 11月3日

⇒秋の叙勲において本学名誉教授の隈部直光(くまべ・なおみつ)氏(元文学部長)が瑞宝中綬章(ずいほうちゅうじゅしょう)を受章。受章者一覧では「隈部直光 大妻女子大学名誉教授」と掲載されている。

南日本新聞 朝刊 11月3日

⇒「連載[かごしま知の最前線66・外国向け茶の開発/香り分析、嗜好性も調査=鹿児島県立短大・木下朋美助教]」。木下助教は本学大学院家政学研究科食物学専攻修了後、本学助手を務めていた。

中国新聞 朝刊 11月5日

⇒「ダム50年祝い湖畔で久恵祭 世羅」。久恵(くえ)は、学祖・大妻コタカの古里。9日に本学院創立100周年も祝い、コタカ生家でも様々な催し。

朝日新聞 東京 11月9日

⇒「六本木にキッズゲルニカ 麻布小児童、ピカソ展と同時公開」(37ページ)。国際子ども平和壁画プロジェクト(キッズゲルニカ)の日本のプロジェクト代表である金田卓也(かねだ・たくや)教授(美学・美術史、教育学)が児童に描き方をアドバイス。

産経新聞 東京朝刊 11月14日

⇒「『お茶』インフルエンザを予防 効果的な『うがい』/化粧水や風呂も◎」(17ページ)。家政学部食物学科の大森正司(おおもり・まさし)教授(食品科学、食品微生物学)が、茶の効用と茶殻を利用して健康に役立たせる方法を説明。大学院生もコメントを寄せている。
※同紙11月25日大阪朝刊では「インフルエンザ、口臭、虫歯 乾燥、肥満、ストレス・・・冬の健康 緑茶におまかせ」と題し、同様の記事が掲載されている。

読売新聞 東京朝刊 11月16日

⇒「三宅島民を支援 太田でイベント」(31ページ)。15日開催のチャリティーイベント「がんばれ三宅島」で人間関係学部 人間関係学科 社会学専攻の干川剛史(ほしかわ・つよし)教授(情報社会論・ボランティア論・公共圏論・災害情報研究)らが講演。

上毛新聞 11月22日

⇒「介護しやすい衣服を きょうまで内田教授ら 考案した80点展示 高崎健康福祉大」(17ページ)。大学の研究者らがデザインと機能を工夫したサポートファッション展示会を開催。本学短期大学部家政科の呑山委佐子(のみやま・いさこ)教授(被服学)も考案者の一人。