諸届について

住所等の変更届

住所など大学に登録している内容に変更があった場合は、変更から1週間以内に学生支援グループに届け出てください。

変更事項提出書類
現住所住所・電話番号・携帯電話番号・通学区間変更届
電話番号
携帯電話番号※
通学区間※
保証人住所
保証人電話番号

※通学区間および学生本人の携帯電話番号のみ変更する場合は、保証人およびクラス指導主任の承認印は必要ありません。

手続方法

①学生支援グループで届出用紙をもらう、または下の「届出用紙ダウンロード」から該当の届出用紙をダウンロードする。

②変更があった項目にチェックマークをし、必要事項(内容)を記入する。

③保証人に承認印をもらう。

④用紙のクラス指導主任欄に承認印をもらう。

⑤学生支援グループに提出する。

届出用紙ダウンロード

欠席・忌引届

以下の理由で欠席する場合は、学生支援グループに届け出てください。

理由提出書類添付書類
入院または病気で1週間以上欠席する場合欠席届医療機関の診断書
学校保健安全法で定められた感染症に罹患(りかん)した場合※1インフルエンザ罹患証明書または治癒証明書※2
病気以外の理由で1週間以上欠席する場合保証人連署の理由書
裁判員制度に伴う場合※3裁判員候補者は出頭証明書
裁判員に従事したものは裁判所発行の証明書
忌引で欠席する場合※4忌引届-

※1※2 感染症に罹患した場合をご確認ください。
※3 裁判員制度に伴い、裁判員選任手続日期日または裁判員に選任された公判のために裁判所へ出頭し、授業を欠席した場合は、所定の手続きを行うことにより、欠席扱いとはなりません。
※4 以下の「忌引に関する取り扱い」を参照してください。

1週間未満の欠席の場合

各自でレポート用紙などにより欠席届を作成し、授業担当教員に提出してください。

履修登録や定期試験などを欠席した場合

教育支援グループに相談してください。

忌引に関する取り扱い

原則として死亡した日から忌引とします。忌引期間中の日曜・祝祭日も忌引の日数に含まれます。ただし、特別な理由がある場合は葬儀の日の前後に続けて取ることができます。

なお、欠席者の取り扱いは授業担当教員の判断にゆだねられます。

父母の場合7日以内
祖父母の場合3日以内
兄弟姉妹の場合3日以内
曾祖父母の場合2日以内
叔伯父母の場合2日以内

手続方法

①学生支援グループで届出用紙をもらう。

②必要事項を記入し、添付書類が必要な場合は添付する。

③クラス指導主任に署名・承認印をもらう。

④本人控えと欠席した全授業の担当教員分をコピーし、それぞれの教員に提出する。

⑤原本を学生支援グループに提出する。