社会情報学部

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社会情報学部 社会情報学科 社会生活情報学専攻


情報社会を広く深く理解し、自分自身を的確に表現する力を身につける

情報社会で賢く生きるためには、社会の仕組みや動きをよく理解し、自分の考えを的確に表現し発信できることが大切です。広く深い見識を備え、実社会で活躍できる人材を育成します。

学びのポイント


  • 専門分野を横断的に学ぶことによって情報社会を探求
 

経済学、経営学、メディア学、社会学の観点から、情報の社会的役割と情報社会の仕組みを探ります。心理学や英語、コンピュータなどの基礎分野も、自分の関心に合わせて幅広く学びます。


  • 情報メディアを使って自己表現の方法を学ぶ
 

コンピュータの専門知識や資格に限らず、多様なメディアを活用し、高度な情報社会で活躍するのに必要な自己表現力を養います。


  • 的確な意思決定力と豊かな知識を備えた人材に成長
 

少人数制の授業や豊富な演習を通じ、あふれる情報の中から、適切な情報を整理・入手する方法を身につけます。


学びのフィールド

主な就職先

【金融・保険】野村證券/東京海上日動火災保険【建設】パナソニックホームズ【製造】スズキ【情報通信】バンダイナムコエンターテインメント/マイナビ【卸売・小売】東武百貨店【不動産・物品賃貸】三井不動産ビルマネジメント【公務員】豊島区ほか(※一部抜粋)